秋田農村写真集 人生の午後

明るい農村の風景や、野菜、花などの画像をお届けします。画像は無料です。ご自由にお使いください。2016年、高齢の母のため実家の秋田県大仙市に移住。田舎の良さを伝えるシニアです。元ニットデザイナー。実家の森川農園の手伝いやアスパラガスやダリアや野菜のPRもがんばってます。

カテゴリ: 編物

私はあります。仇で返されたことが!!
takebeIMGL3668_TP_V1
いや、恩をうったと思っていたのは私だけで、ご本人はそうは思っていなかったのでしょう。

私は最大限、彼女が活躍できるように尽力したつもりだったけど、ぜんぜん通じていなかったようです。

感謝されるどころか脅されました。いろいろ言ってくるので
「 何が目的なの? 私にどうしてほしいの? 」 と聞いたら、
「 謝罪とお金ですね。」 と言われました。

何を謝らなければいけないの? いったい私が何をしたというのよ? 
? ? ? 状態でした。

この時、事をこじらせると大勢の方に迷惑がかかる仕事がからんでいたので、慎重に事を進めなければなりませんでした。本当に困りました。震えるほど怖かった!!

もう、どうしていいいかわかりませんでした。すぐにいつもお世話になっている、戸田充広先生に連絡しました。

お忙しいのに何度も相談してくださり、電話も付き合ってくださり、的確に指示していただきました。弁護士さんに相談に行き、なんとか無事に収めることができました。

戸田さんに相談しなかったら、いったいどうなっていたか! 今でもその時のことを思い出すと凍りつきます。

戸田さんには、ブログの書き方から仕事を進める考え方から、すべて一から教えてもらいました。あの出会いがなかつたら、10年も東京で手芸屋とニットデザイナーは続けられなかったでしょう。

秋田の実家に帰ることになり、最初はデザイナーを続けたい、教室も続けたいと思って試行錯誤しました。でも日本一の人口減少率、高齢化率の秋田県です。おばあさんしか歩いていません(泣) 

しかも、スマホを見ている人がいないよ、と言うくらいネット環境が遅れています。東京より10年はおくれている!!

自分の年齢などいろいろ考えて、ニットデザイナーは引退することにしました。

今は、実家の森川農園を日本一のアスパラガス農家にしようと、お手伝いとPRも頑張っています。そして自分は、以前からしていたネットショップに力を入れることにしました。

やっとオリジナル商品も作り、アマゾンのショップには毎日のように注文が入るようになりました。

こんなふうに一気に自分の方向転換ができたのも、戸田さんに起業のやり方を教えてもらっていたからです。このやり方で頑張れば次の仕事もうまくいくようになる、とわかっていたからです。

ハンドメイド系のコンサルタントさんたちが、今、雨後のタケノコように世の中に氾濫しているけど、戸田さんはず~っとその前から活躍している方。キャリアが違います。唯一、私が信頼しているコンサルタントさんです。高額ですけどね(笑)

もう、私はハンドメイド系の仕事はしません。自分の実力もセンスも今の現状について行けなくなったからです。年齢的に、もう必要とされていません。

業界のマーケットサイズもこれから大きくなるとは思えません。これからは、シニアの私でも確実に稼げる仕事をしていかなくてはならないのです。

自分を前面に出して売り込む仕事はもうしません。講師もタレント業。もう年齢的に無理です。農業も、ネットショップも、地に足をつけた地味な仕事ですが確実です。

ハンドメイドでの起業は資本がそれほどかからないので、だれでも始めるのは簡単にできます。でも、続けるのは大変。趣味程度ならともかく、正業としてやっていける人はほんの一握りです。

優秀なコンサルタントについたとしても、成功するのは一部でしょう。それはどこの世界でも同じ。あとは自分の努力とセンス次第です。

おこずかい稼ぎ程度の仕事なら、コンサルタントにつかなくても、グーグル様を調べればのっています。本気で仕事としてやっていく! 何がなんでもやってやる! という人しかコンサルに申し込んでも意味がない。

恩を仇で返されたと言うことは、私にもどこか非があったのかもしれない。自分の真意が伝わらないことも多々あると言うことを学びました。それから、自分の常識がまったく通じない人もいるということも学びました。

でもこれだけは確か。100%の人から好かれることはない。必ず自分の味方もいれば敵もいて、ほとんどの人は関心すらない(笑)

相談できる人がいて本当によかった!!

こちらもよろしく!

Facebook
Twitter
Instagram 

小須田逸子って誰さ?
問合せはこちらです 


にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村


 



つい最近まで「ニットデザイナー」と名乗っていました。

いろいろな手芸本に作品を載せていただいたし、NHKのすてきにハンドメイドにも2回も出させていただいた。こんな監修本も出させていただいた。

_SX352_BO1,204,203,200_





こちらは廃盤になったようだけど、最初の著作本でした。たしか2008年だったわ。
_SX369_BO1,204,203,200_

秋田への移住をきっかけに、もうこの仕事は引退すると決めました。秋田県で始めた手編み教室も、手編みサロンとして趣味の会にしました(かぎ針編み認定講座を取得したい方がいたら個別に対応します)

今は、実家の森川農園のPRとお手伝いに力を入れています。そして、ネットショップを細々と運営していて手芸用品や雑貨を売ってます(笑)

ニットデザイナーにまったく未練はありません。仲間のブログやFBを見ても、なんだか遠い世界のことのような感じがします。つい最近まで私もそこにいたのだという実感がわいてきません。

時々、誰かのすごい作品がアップされると、思わず イイネ!! を押してしまうけど、以前のようにそれを見て焦ったり嫉妬したりはしなくなりました。

一気にやめてしまうつもりだったけど、数年前からの仕事が継続中でした。それが終わるまでは責任があるので続けなくてはなりません。

その仕事が夏の終わりまで。一番、私が不得意とする分野です。目が疲れるし肩もこる。なにより気を使う。細心の注意が必要とされます(/TДT)/ 

それって、おおざっぱな私の性格では特につらいことです。溜息です、ふぅ~~~。あと少し頑張ります。


ここからは、最近のハンドメイドブームについて、仕事を離れたからこそ言える事を書きます。

・ 手作り作家や手芸教室では、お金持ちになるのは超むずかしい を書きました。

・ かっこよく見えるけど下請けでしかないメーカーの仕事 と言うことも書きました。

・ もっとお金のことをシビアに考えないと仕事にならない ということも書きました。

手作り系の仕事を目指している人はビジネス経験が少ない上に、究極の貧乏人はいないので、コンサルやセミナーになにかとお金を払ってしまう人が多いのです。

この仕事で食べている人は、本当にひとにぎりです。

たとえば、今日、だんなさんが交通事故で亡くなって、明日から子供3人を食べさせて学校にやらなくてはならないという人が、「ハンドメイドで起業します!」なんて言ってられるか? まずいないでしょう。

てっとりばやく現金が入ってくる仕事をしなくてはいけないでしょう? ハンドメイドで起業するという人は、だからそれどほど生活に困っていないのです。ご主人がいるか、他に仕事をもっていて副業ではじめる人が多いです。

つまり、コンサルタントさんやセミナーに、お金を払って勉強しようという人が多いし、払える能力がある人が多いのです。

しかもあまりビジネス経験がないので、よいセミナーかよいコンサルタントさんか見極められない。要するにカモになりやすいのです。

コンサルタントさんや、セミナーの先生たちは、もちろん自分のクライアントさんの売り上げをよくしよう! 売り出してあげよう! と思っている人がほとんどです。

でも、ビジネス経験のない初心者の主婦がいるから、仕事として成り立っている人もいる。企業のコンサルタントとしてやっていける実力がない人が多いのが実情です。

企業のコンサルって、ハンドメイドの仕事のコンサルタントとレベルが全然違います。気合と根性でがんばれ! なんていうレベルではありません。

今、大流行のハンドメイド系のコンサルタントさんたちの記事を見て(私もそのはしりのような事をしていた時があったわ!) 以前は、全部読んでチェックしていたなぁと懐かしく感じる。

そして正直、この金額をコンサルに払って、ペイできるのは何人いるだろうか? と思うけれど、そんなことは営業妨害になるから声高には言えない。

私もその仕事をしてみて、もらった金額以上の成果をあげる実力がなく、申し訳ない気持ちになって今はやっていない。私ってそういうところがバカ正直だから、仕事人として一流になれない。

子どもの塾の先生が、あずかった子どもの成績が上がらないのを苦にやめたなんて話は聞いたことがない(笑) だって成績が上がらないのはその子のやる気がないせいだし、正直、生まれつきの能力もあるから。

ハンドメイド作家さんや手芸教室の先生だって、コンサルタントさんについてものすごく伸びる人もいるけど、あんまり変わらない人のほうが多い。子どもの塾と同じ。

お金を払って指導を受けたら、あとはその人の努力次第です。そしてセンス次第です。

私は、塾の先生ももしかしたら勤まらないかもしれない。一応、国立大の教育学部を卒業しているし、高校2級、中学校と小学校は1級の教員免許をもらったのよね。でも、こんなお人好しだからきっとできないわ(笑)

そして、マーケットプレイス。多くの人が登録して、自分の個人情報をタダで教えてあげちゃう。

マーケットプレイスだって、もちろん自分の会員さんが売れっ子になってほしいと思っていることでしょう。でもタダで個人情報をゲットできちゃうのよ!!

江戸の時代から火事の時には、呉服屋さんは反物ではなく 帳簿=顧客名簿 を持って逃げたといいます。昔も今も、個人情報はお宝なのです。

そして、ハンドメイドブームでみんなが作家を目指せば、材料や道具が売れます。

昔のゴールドラッシュの時、アメリカでは何が起こったか? 金を掘り当てた人はほんの数人で、あとは全く儲からず、やってきた砂金堀りを相手に商売をした人たちだけが儲かりました。

マスコミがハンドメイドが流行っているとあおっても、冷静に数字を追って考えなくては、砂金堀りと同じになります。

ニットデザイナーの仕事をやめた今だから言えることです。業界の人たち、ごめんなさいね。こんな私がグダグダ言っているのはいやでしょうね。すみません。

現状を知らなければ、打破する方法も思いつかないでしょう? そう思って私から見た現状を書いています。

この現状を打破して、私の考えもしなかった事をやってのける人が現れてほしい!! 
そう切に願っているのです。

こちらもよろしく!

Facebook
Twitter
Instagram 

小須田逸子って誰さ?
問合せはこちらです 

にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村

 



ニットデザイナーを完璧に引退。あとは残務の仕事を一つ残すだけとなりました。

今月、その残務のために上京。あとは秋田の実家で夏までちょくちょく仕事をして、秋には完璧に終わる予定です。
dfghjkltd-Edit_TP_V1
10年前、まるで熱病にかかったように手芸店をはじめ、その場所でも編物教室をはじめ、次の年にはネットショップもはじめた。とにかくいろいろなプロジェクトにかかわってなんとかこなして来た。

今から思うと、甘いことばかりをしていた。すべてが甘かった!!

中途半端にデザインができたり、中途半端に人脈があったりしたのがさらにいけなかった。がんばればなんとかなるという体力があったのもいけなかった。

若い女の子が「愛さえあればお金なんていらない!」 とバカなことを言っているのと同じ。

お金がなくちゃ生きていけないんだよ。
稼げなくちゃ事業は続けられないんだよ、バーカ!

とあの時の自分に言ってやりたい。



続きはこちらのブログに書きました。


にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村







★ 森川農園の朝とりアスパラはこちらからどうぞ ★

4月からはじまった「ひよっこ」の茨木弁に癒されて、一日が始まる今日このごろです。

おかあちゃんが東京におとうちゃんを探しに行って、
" 「いばらぎ」ではありません。「いばらき」です! "
と言った時、日本で一番インパクトがない県だと言われている茨城県人のプライドが感じられました!!

昭和30年代の設定で、出演者が防寒のために来ているドテラ。秋田では「どんぶく」と言いました。今のように一日ずっと石油ストーブを焚いているわけではなく、家の中でもタオルが凍る状態でした。家族全員がどんぶくを着ていました。

今は亡き祖母がどんぶくを縫ってくれるのですが、次はどんな柄のどんぶくを縫ってくれるんだろうかと楽しみでした。いつのまにかどんぶくを着なくなったなぁ。

そして主人公のみね子が手編みのカーディガンを着ています。そう、私が子供のころも、母が機械編みで編んだセーターなどを着せてもらっていました。あの事はまだアパレルの服が今ほど大量に出回っていなかったのですね。

元ニットデザイナーとしては、あの仕事はどこに依頼したんだろう? 〇ォーグ学園か? などと考えてしまいます(笑)

今朝は、おかあちゃんがかぎ針で何かを編んでいました。元ニットデザイナーという仕事がら、その手元に注目してしまいます。

まちがっていますよ、かぎ針が!!

おかあちゃんが編んでいたかぎ針はこちらだと思われます。
( 手元がはっきり見えなかったので、もしちがっていたらごめんなさい )

クロバー の ペンE


ダウンロード




でも、このかぎ針は平成になってから売り出されたものです。昭和30年代だと、こちらの金色のかぎ針だったと思います。

ダウンロード (1)




私も祖母から編み物を習ったのがこのクロバーの「両かぎ ゴールド」でした。ずっとこのかぎ針で編んでいたのですが、クロバーさんの仕事のお手伝いをした時に、ペンEで編まなくてはいけなくて編んでみました。

そうしたら、編みごこちがぜんぜん違うんです!!
細かいところまで楽にコントロールできる。腕が疲れない、といいとこだらけでした。

現在はさらに、アミュレというかぎ針も販売されていて、アミュレが主流になりつつあるようです。私もアミュレをためしてみたのですが、グリップ(持つところ)の角度が私の手の持ち方の角度と合いませんでした。私的にはペンEが一番好きです。

ドラマの展開からしたら、おかあちゃんの編み物の手元なんてたいして関係ありませんね。でも仕事がら見ちゃうんです(笑)

HNKのドラマ関係者のみなさん、よけいな考察をしてごめんなさいね。でも

まちがっていますよ、かぎ針が(笑)

こちらもよろしく!

Facebook
Twitter
Instagram 

小須田逸子って誰さ?
問合せはこちらです 

にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村

 



★ 森川農園の朝とりアスパラはこちらからどうぞ ★

人工知能とか、3Dプリンターとか、アッという間に人間界をかえています。
編み物の概念を変えるこのマシーン!!

3-3



以前、島精機の自動編み機を見たときも衝撃だったけど、あれは大企業のものだからという感覚だった。でもこれは、普通の人でも手が届く。

すごい世の中になったものだ。引退してよかったよ(笑)

でも、これでもユニクロの ニ・キョウ・パ = 2980円  のセーターには勝てない。だってみんなは、買ってすぐに着たいんだもの。

よっぽど手作りが好きな人か、学校か、個人のニットデザイナーかが顧客になるのかな。
私はもう引退したから買いません (爆)


小須田逸子をフォローする!     

Facebook
Instagram
Twitter

小須田逸子って何者?
問合せはこちらです 
   

にほんブログ村 シニア日記ブログへ  

にほんブログ村





 

★ 森川農園の朝とりアスパラはこちらからどうぞ ★

私がまだ子どもの頃、手編み、機械編みが全盛でした。今から40年~35年くらい前の話です。

書店の店頭には手編みの本があふれ、機械編みの教室も大繁盛。編み機も飛ぶように売れて、機械編みの先生は旦那さんより高収入で、教室の収入で家を建てたなんて話も聞きました。 その頃に生まれたかったな!!

さて、そのころから若手で活躍していて、今でも大人気の大御所のニットデザイナーさんがいます。編み物好きなら知らない人がいない方です。

PP_gear_TP_V1

その大御所の先生が、ある会社のデザインの仕事から、完璧にはずされたという噂を耳にしました。(噂なので確かではありまあせん。ちがっていたらすみません。)

その方とは交流がありません。FBなどはやっていないようだしブログもないようです。本などで写真を見たことがあるので、某手編み毛糸会社の展示会ですれ違った時に、あの方かな? と思ったことがあります。もちろん、恐れ多くて話かけることなどできませんでした。

その大御所の先生は、自分の教室を主宰しているわけでもなく、ショップを開いているわけでもなく、手編み毛糸会社のデザインや、出版社の手芸本にのせるデザインを主な仕事にしているようです。

ごくまれにヴォーグ学園とか、超有名カルチャーで単発の講座を持たれることがありました。

私は、この先生にずっとあこがれて、あの先生のように手芸誌にたくさん作品をのせられるニットデザイナーになりたいと思っていました。本にのせるデザインだけで生きていけたらいいなと思っていました。

ある日チャンスがやってきました。初めて出たデザインフェスタで某手芸毛糸メーカーの営業さんに声をかけていただいたのです。

がんばりましたよ、そりゃ!! そしてその会社の展示会に作品は並び、その中の1点が手芸本にのりました。うれしかったです。

そのあと現金書留でデザイン制作料が送られてきました。なんとあのころは現金書留でした!! その封筒をあけてびっくり。書類を見ても  でした。ゼロが足りないんじゃない? ケタがまちがっているんじゃない?

そうです。少なすぎました!

ここ1~2年、気になって気になってしょうがないニットクリエーターがいる。

下の画像は私の作品。けっこう挑戦的だと思う。でも世の中にはすごい人がいるのよ。ある日ピンタレストを見ていて発見した。

5-3

もろ私の好みです。グーグルを検索しまくって、やっと見つけた彼女のグーグル+  

Mizzie Morawez 

そして彼女のブログはこちらです。

彼女の作品の画像を載せたいのだけど、著作権とかいろいろあると思うのでリンクを貼ります。絶対見てね!!

いったい 何者なの? オーストリアの人みたいです。名前の読み方さえわかりません。知っている人いますか? 英語さえよくわからないのに、ドイツ語かなにかで書いてあるところもあって、全然理解できません。

とにかく圧倒されます。アートです。着ることができるアートです。

私は大好きだけど、好き嫌いがはっきり分かれるだろうな。

ニット作品もすばらしいけど、これを着ている彼女のコーディネイト、写真のバックブラウンドの雰囲気、どれも最高です。

こんなにたくさんの作品を生み出しているということは、これを専業にしているのだろうか? Etsyで作品を数点販売したことがるようだ。これで食べているんだろうか?

彼女の情報を知っている方は教えてください。


小須田逸子をフォローする!        

Facebook
Instagram
Twitter

小須田逸子って何者?
問合せはこちらです 
    

にほんブログ村 シニア日記ブログへ  

にほんブログ村

昔々、アメリカで金が採れたと噂が広がりました。その噂を聞きつけた人々が、一旗あげようと集まりました。我を忘れて必死で穴を掘り、金を探した人々。でも、金を手に入れられたのはほんの一握りで、ほとんどの人は全く金が手にはいりませんでした。

だけど、集まってきた人々を相手に大金を稼いだ人々がいました!!

これと同じことが、あなたの業界でもおこっていませんか?

PAK85_kinkaiokanemochi20131005_TP_V1

冷静に考えるとすぐにわかります。でも、そこまで考える人はごくわずかです。また、わかったとしてもそれを堂々と言うことは、敵をいっぱい作ることになるので公の場では言わないのです。

続きはこちらです


にほんブログ村 シニア日記ブログへ 

にほんブログ村










  

↑このページのトップヘ