ぎっくり腰はお陰様でほとんどよくなりました。完治とはいかないのですが、長期戦となることを覚悟して、昨日から少しずつ森川農園の手伝いも始めました。

今日の夕方、なんともありがたい出来事が!!
このブログを読んでくださっているという横手市の K様が、ぎっくり腰のことを心配してコルセットを持ってきてくださったのです。K様はときどき森川農園のダリアをお買い上げくださるお客様です。

もうほとんどぎっくり腰はよくなっているので、コルセットはお借りしなかったのですが、本当にありがた買った(感涙)そして、このブログもちゃんと読んでくれてる方がいるというのがうれしかったです。これからもブログを楽しんで書いていきます。

さて、ぎっくり腰の間、森川農園はどうなっているかというと、私の完治を待ちきれず、母がさやえんどうを定植しました。

ビニールみたいに見えるものは、雑草防止のためのマルチシートです。もう少し育つと、つるを絡ませるための棒をたてないといけません。こちらも生育状態を時々報告します。

昨日は、ルッコラを直播きしました。今日はルタバカと、フダン草というのを直播きしました。

この画像を見ると、なんのこっちゃ? という画像ですが、棒が仕切りです。

このほかセロリの種を育苗ポットにまきました。

母に教えを乞いながら、結構な種類の野菜の種を植えました。ちゃんと芽がでるのか?育つのか? わかりませんが、とにかく今年はいろいろと実験してみます。

この森川農園の女王卑弥呼である母、教えるのが娘とあって、ぜんぜん優しく教えてくれません(泣)というか、初心者がなにもわからない、ということがわかっていない。

それはそうでしょう。畑仕事なんて誰にも教えたことはないでしょうから。私も編み物を初心者さんに教える時、母みたいな高圧的な態度で教えてなかったか? いまさらですが気になりました。

そして、自家用のじゃがいもを植えました。こちら畝を作るところから母に教えてもらい、メークインときたあかりという2種類を植えました。クワの使いからからして教わらないといけません。母が外に出る元気があるうちに私はおぼえられるのかしら?

さらに、小さい耕運機の操作の仕方を息子に解説してもらったけど、大丈夫か私は? この機械は
”マイボーイ” という名前でした。名前が気に入りました(笑)

何事も少しずつ慣れていくしかありませんね。

世の中気がつけばゴールデンウイークなのです。私には関係ないわ。ニットデザイナー時代の残務の仕事があり、8日まで送らなければいけないので普段通りの生活です。この残務処理に夏頃までかかりそうで、これが終わるまでスッキリしません。

ネットショップの仕事も少しずつ増やしていきたいし、森川農園の手伝いもあるし、ニットデザイナー時代の残務処理もあるし、ごはんは3食つくらなくてはいけないし結局忙しいじゃん!! 

残務処理をはやくかたずけて断捨離した~い(笑)

こちらもよろしく!

Facebook
Twitter
Instagram 

小須田逸子って誰さ?
問合せはこちらです 

にほんブログ村 シニア日記ブログへ
にほんブログ村

 




スポンサードリンク